「あの案件、今どうなってたっけ」が口癖になっている人へ

「あの案件、今どうなってたっけ」が口癖になっている人へ

受注した案件を、どこで管理していますか?

Excelのシートに並べている。
メモ帳やノートに書いている。
メールを遡って確認している。

どれも、最初はうまくいく。
でも、案件が増えてきたとき、少しずつほころんでくる。


「あの件、見積もり出したっけ?」
「先月の売上、どこかに書いたはずなんだけど…」
「納期、いつだっけ」

こういうことが起きはじめたら、管理の仕組みが追いついていないサインかもしれない。

手が回っているうちはいい。
でも、確認に時間がかかること、探す手間が積み重なること——それが毎日少しずつ、仕事の重さになっていく。


こんな アプリ を作りました

案件の状況をひとつの画面で把握できるサンプル アプリ です。

👉 案件受注管理アプリ(デモ)を見てみる

※ ゲストとして閲覧できます。ログイン不要でも動作を確認いただけます。


たとえばこんなことができます。

  • 案件ごとに「対応中」「完了」「保留」などの状態を記録できる
  • クライアント名・金額・納期などをまとめて管理できる
  • 一覧で見渡せるので、「あの件どうなったっけ」が減る
    Excelでも似たようなことはできる。でも、データが増えると重くなる。ファイルが分散する。誰かと共有したときに崩れる。

そういう「じわじわ来る不便」に、少し違うアプローチを試してみてほしくて作りました。


実際に触れます。

ゲストとしてログインすると、登録済みのデータを見ながら画面の動きを確認できます。

メールアドレスとパスワードでログインすると、案件の追加・編集・削除まで一通り操作できます。「本当に動くのか」を自分の手で確かめてほしくて、そういう作りにしました。

触ってみて気づいてほしいのが、検索の速さ集計のしかたです。

件名やクライアント名で絞り込むと、データ量が増えても一瞬で結果が出ます。「あの会社の案件だけ見たい」というときに、スクロールして探す必要がなくなります。

集計も、ステータス別・期間別に数字をまとめて確認できるようにしています。「今月の受注額、いくらだっけ」をわざわざ電卓で足し算しなくていい。そういう積み重ねが地味に効いてきます。

業種は問いません。案件を管理する仕事であれば、どんな業態でも同じ仕組みが使えます。


最後に一言

このアプリはサンプルです。「WEBアプリってこういうことができるんだ」を体感してもらうために作りました。

実際の業務に使うなら、業種や仕事の流れに合わせてカスタマイズが必要になります。「ここはこうしたい」という部分が出てくるのは自然なことです。

気になった方は、気軽に声をかけてください。
あなたの仕事の流れを聞きながら、何ができるか一緒に考えます。


*ご相談・お問い合わせはコメント欄に記載ください。

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